ラスト・ボーイスカウト [DVD] 価格: 980円 レビュー評価:5.0 レビュー数:1 トニースコット監督はアクション撮らせたら最高です。この映画のブルースがパンチ1発で殴り殺すのを観てパルプフィクションのキャラをタラ監督は思いついたそうです。すべてが大げさで派手。最高です。アクション映画ファンなら外せない名作でしょう。 |
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フリントストーン/モダン石器時代 (ユニバーサル・セレクション2008年第2弾) 【初回生産限定】 [DVD] 価格: 1,500円 レビュー評価:4.0 レビュー数:1 映画自体は面白くてよかったのですが、
帯の品番が「UNFU-25259」(2008/02/14発売)なのに、
中身は「UNKA-25259」(2006年発売)のものでした。
ということは
・UNSD-25259(2005年発売?)
・UNKA-25259(2006年発売)
・UNKF-25259(2007年発売)
のうちの「25259」シリーズで、安いものを購入した方がよかったです。
そのような訳で星4つにしました。 |
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ラスト・ボーイスカウト [DVD] 価格: 1,575円 レビュー評価:3.5 レビュー数:2 私立探偵のジョー(ブルース・ウィリス)は、ダンサーのコリー(ハル・ベリー)のボディガードを依頼されるが、彼女は殺されてしまう。その現場に居合わせた彼女の恋人ジミー(ディモン・ウェイアンス)は、かつて人気クォーターバックだったが、アメフト賭博で追放されていた。ジョーは事件の裏にアメフト界の暗い影を感じる…。 ブルース・ウィリスと職人トニー・スコット監督がコンビを組んだ、小気味よいハード・アクション映画。元凄腕のシークレットサービスだったのに今は世をすねて生きる負け犬の主人公が、もうひとりの負け犬とともに友情を育みながら事件を追ううちに、それがいつしか敗者復活戦となっていく過程 |
X-MEN 2 [DVD] 価格: 2,079円 レビュー評価: レビュー数: マーヴェル・コミックスを原作にした大ヒット・アクションのパート2『X-メン 2』。超人能力を持つミュータントと人間の共生に反対する元陸軍大佐が、プロフェッサーXを幽閉。彼の能力を利用してミュータントを滅ぼそうとする。プロフェッサーXとマグニートーというミュータントの両巨頭の確執に、ウルヴァリンの過去の秘密、大統領暗殺未遂事件など、いくつもの物語が重層的に語られる。 前作に続き、ブライアン・シンガー監督が、マイノリティーの被差別意識を色濃く反映。とくに、能力ゆえに恋人・アイスマンの肉体を愛せないローグと、家族にカムアウトするアイスマンの姿に、意志にかかわらず備わった資質が重荷 |
アカデミー ~栄光と悲劇~【字幕版】 [VHS] 価格: 16,800円 レビュー評価:4.0 レビュー数:1 この時代の女優でアカデミー賞ノミネートとはすっごいことだと思う、ロングウォークホームの時代だったと思う。黒人白人の違いがはっきり、としていた時代ゆえに彼女の活躍にわたしもはらはらどきどき。こころから拍手を送りたいと思った・しかもハルベリーの彼女の素晴らしいBodyは男性のみならず、女性でもうっとりみとれる、きっと私達にも当てはまることだと思うが、本当に愛する人とか、大切なものは以外と身近にあるものなんだよな〜と感じさせてくれる。なかなかずんっとくる映画だった。 |
ソードフィッシュ 特別版 [DVD] 価格: 1,575円 レビュー評価: 4.5 レビュー数:8 かつて世界一のハッカーと恐れられたスタンリー(ヒュー・ジャックマン)。今は隠遁生活を送っている彼のもとに、謎の美女ジンジャー(ハル・ベリー)が訪れる。彼女に連れられて、元エリート・スパイのガブリエル(ジョン・トラボルタ)に会ったスタンリーは、政府の闇資金95億ドルをコンピュータ回線を使って奪うという大胆な計画を明かされる。気乗りしないスタンリーだったが否応なくその計画に巻き込まれ、その先には驚くべき結末が…。 ジョエル・シルバー製作(『ダイ・ハード』、『マトリックス』)、ドミニク・セナ監督(『カリフォルニア』『60セカンズ』)によるこの映画は、まず冒頭で度肝を抜かれる。1.5 |
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ブルワース [DVD] 価格: 999円 レビュー評価:4.0 レビュー数:1 1996年カリフォルニア州予備選挙に出馬したものの、どうにも市民から認知されず落ち込むブルワース上院議員(ウォーレン・ビーティ)は、やがてノイローゼになって殺し屋に自分を殺すよう依頼。かくして世の中どうでもよくなった彼は、あちこちで本音をぶちまけるようになるが、そのためにやがて支持率が71パーセントにまで上り詰めてしまう…。 ウォーレン・ビーティが製作・監督・脚本・主演の4役を務めたコミカルな政治風刺劇。ついにはラップで痛烈な政治風刺をとなえ始める主人公の若作りぶりには、かつて「永遠の青年」とも称されたビーティが無理しているかのような痛々しさもあるが、それもまた一興ではある |